これさえできれば売れる!コンテンツでお客様に伝えるべき1つのこと

2016年4月19日

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花見とかけましてコンテンツと解く。その心は〇〇でしょう。

花見とかけましてコンテンツと解くその心は、

「どちらも目の前に見せられるまでわからない」

でしょう。

お花見したいね~
夜桜を見ながら飲みたいね~

とは言っている人は多く春の定番ではあるけれどもでは実際どこの桜が見たい?と言われれば瞬時に頭に浮かぶ名所は特にない。。

団塊の世代以上のお年寄りであればパッと名所は浮かぶであろうが・・・

ちなみに花見の際には以下が参考になるでしょう。
http://www.womenjapan.com/pages/ichido_ha_mitai_sakura.html#contents-section

ほら、少し行きたくなったでしょう?
「あっ高遠城址公園の夜桜を見たい」
などと思ったでしょう?

要は何が言いたいかと言うと人は絵ではっきりとみせてあげないと~したいとはっきり思わないということ。

はっきりとしたイメージでこれっと見せてあげれば「そこにに行きたい!」となる。

お客様に提供するコンテンツも然り。

画像や文章をうまく使い具体的な輪郭、全体像をしっかり見せてあげないと人は「これ欲しい」とはならないわけです。

何となく欲しいと思っている人に確実に欲しいと思ってもらうためにはイメージが大切ということですね。

おあとがよろしいようで。

おじま はやと(お兄さん)
このは屋のお兄さん。茨城出身のおばあちゃん子で、持ち味は皆を幸せにする笑顔。相撲には目がなく、朝青龍のモノマネを得意とする。趣味は料理で得意料理は祖母直伝「きんぴらごぼう」

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