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Web集客の仕組み化はWebサービスを利用して構築できる。

アプリケーションは複数の技術で構成される

私は数年前にITスクールに通い、プログラミングを学んでいました。

学んでいた言語は「Java(ジャバ)」という言語で、Web、ソフトウェア、電化製品だったりと、幅広く使われている言語です。

最終的に、このJavaを使い簡易的なECショップを作成しました。

学びはじめた当初は無知すぎて、プログラミング言語単体でアプリケーションが構築できるもんだと思っていました(^^;)

しかし、実情を知ってみるとプログラミング言語の他にも、必要な知識がたくさんあります。

まず、HTMLとCSSで画面を作成し、その裏でプログラミング言語がなにかしらの処理をします。

データベースというデータを格納するものから、ユーザー情報などのデータを取得するといった処理ですね。

プログラミング言語は、データベースとの橋渡し的な役割があります。

ザックリとした説明ですが、アプリケーションの構築には

  • HTML、CSSなどの画面まわりを作成する知識
  • データベースの知識

さらには、

  • サーバーの知識

とプログラミング言語の知識以外にも、さまざまな知識が必要になるということです。

これらが揃って、はじめてアプリケーションが形になるんですね。

そして、形になってからが本当のスタートとなります。

何か問題がないかテストし、初めてリリースします。

そこから、ユーザーからの要望を聞いたり、届いたクレームに対し、改良していく作業が発生します。

これは、Web集客の仕組み作りでも同じですね。

web集客の仕組み化も組み合わせが重要

  • ブログ
  • メルマガ
  • ランディングページ…etc

Webから集客する仕組みを構築する場合にしても、単体では、あまり意味がありません。

例えば、ブログやサイトを作成したとしても、単体ではそこから集客につながることはそうそうないです。

サイト訪問者が、積極的にお問い合わせをしてくれる事は稀ですからね。

ランディングページも同じです。

いくら高品質なランディングページであっても、そこまでの導線が仕組み化できなければ、宝の持ち腐れ状態です。

検索エンジンで引っかかるのを待っていては、そこから集客につながってくれるのが、いつになるかわかりません。

なので、Web集客に必要なものをすべて揃え、それらを組み合せて、初めて効果を発揮します。

具体的には、

  • ブログに訪れる
  • 無料オファーを作成し設置、リストを登録してもらう
  • ステップメールで情報提供
  • ランディングページで商品を案内
  • メルマガでアフターフォロー

といった、一連の仕組みですね。

この仕組みを構築するのは、一見難しいように感じますが、すべて「Webサービス」を利用することで揃えることは簡単にできてしまいます。

最近のWebサービスは、無料で始られ、必要に応じて有料にすることが可能なサービスがほとんどです。

操作性もWeb初心者を意識した簡単にできるものが、年々増えてきています。

なので、Web集客の仕組みを揃えるハードルは限りなく下がってきていますし、この流れはもっと加速していくと感じます。

それらのWebサービスを組み合わせていき、仕組みを構築していくことも、可能です。

Webサービスを利用して、外注せずにWeb集客の仕組みをすべて揃えてしまったとしたら、自分がかなり得をすることになります。