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20 【キーワード分析6ステップ】キーワードツールで検索ボリュームチェック

OMUSUBI面白かった(^^)

付随キーワードの調査はOKだよ〜。

キーワード選定6ステップ

  1. ビッグキーワードを決める
  2. キーワードをもとにライバサイトを決定
  3. OMUSUBIで付随キーワードを調査
  4. キーワードツールで検索ボリュームを見る
  5. 付随キーワードで検索して、ライバルサイトの出現率を見る
  6. ライバルサイトが攻略しているキーワードから優先的に攻略

よっしゃ(^^)

そしたら次はね。

Googleのキーワードツールを使っていこう。

キーワードツール???

難しそう・・・

大丈夫だよ♪

Googleが提供してくれているし、操作はとても簡単だよ。

キーワードプランナーと呼ばれているよね。

キーワードプランナーって聞いたことあるかも。

何のために、キーワードツールを使うの?

これはね、おおよその検索ボリュームを見たいんだ。

検索されているボリュームってこと?

そうそう。

月にどれくらいの人が、そのキーワードを検索しているのかってことね。

その数が大きいほど、狙い目ってこと?

そういうことだね。

それだけ需要があるってことだからね。

でもね、市場の原理上さ、

需要が多いってことはどういうことが起こる?

えっと・・・

ライバルもみんなそのキーワードを狙う!

さすが!

たまには、ハルナちゃんもまともになるね!(笑)。

カッチーン!!!!

そういう一言、いつも余計!

ゴメンね(笑)。

でもその通りで、需要が多いほど競争も激しいってこと。

だから、需要の多いもの=狙い目ってことではないんだ。

じゃ、何のために検索ボリュームを調べるの?

念のためだよ!

せっかく記事を書くんだから、

ある程度検索されていて欲しいでしょう?

じゃないと書いても意味ないよね・・・

そもそも検索されないんだからね。

SEOを狙うのであれば、

少なくとも検索ボリュームのおおよその数値は見る癖は持とう。

ちなみに・・・

検索(SEO)を主目的にしないのであれば、そこまで検索ボリュームは気にしなくても問題ない。

ソーシャルメディアを使えば、十分に記事が広まる。

じゃ、早速検索ボリュームを見てみようかな。

そうだね。

でも、OMUSUBIに表示されている時点で

ある程度の検索ボリュームがあるってことなんだ。

だから、あくまでもキーワードツールは目安として考えてね。

うん、念のため検索ボリュームを見る癖を持つね。

じゃ、見ていこうか。

Googleで

キーワードプランナー

と調べてみて♪

はーい。

ログインすると、こんな画面になるね。

「フレーズ、ウェブサイト、カテゴリを使用して〜」

の部分をクリックしてみよう。

 

うん。

OKよ♪

そしたら、

「宣伝する商品やサービス」

の部分にキーワードを狙うキーワードを入れてみよう。

入れてみたよ♪

そしたらどうすればいい?

そしたら、「候補を取得」をクリックしよう。

お、なんか数字が出てきた・・・

こんな画面だよね。

この黄色で囲った部分が、検索ボリュームだよ。

「ダイエット」だと、10万〜100万なんだね。

凄いね・・・

でも、随分アバウトな数字だね(笑)。

そうなんだよ。少し前に仕様が変わったんだ。

だからあくまでも「参照」にとどめておいてね♪

ちなみに、10~100が検索ボリュームの最小単位になるよ。

検索ボリュームが10〜100のキーワードは、

極力狙わない方がいい?

実は、そんなこともないんだ。

最小単位のキーワードでも、検索上位を狙うもありだよ。

爆発性は無いけど、小さな1番を取ることも合わせてやっていこう。

わかった。

ひとまずは、「どんくらい検索されているんだろう」

の調査に使ってみるね。