手書き風のDMや、手書き風のニュースレター。
「手書きフォント」を利用すれば、実践できます。
今回は、「おすすめの手書きフリーフォント」をご紹介します。
(※利用する際には、必ず最新の利用規約を確認して、自己責任で利用してください。当社は、一切責任を負いません。)
みかちゃんフォント
- 「みかちゃんフォント」
丸みを帯びた、女性らしさを感じられる手書きフォントです。
(※利用する際には、必ず最新の利用規約を確認して、自己責任で利用してください。当社は、一切責任を負いません。)

手書き雑フォント
- 「手書き雑フォント」
走り書きとまではいきませんが、男性らしさを感じられる手書きフォントです。
(※利用する際には、必ず最新の利用規約を確認して、自己責任で利用してください。当社は、一切責任を負いません。)

みちますフォント
- 「みちますフォント」
みかちゃんフォントと、手書き雑フォントの間のようなフォントです。
(※利用する際には、必ず最新の利用規約を確認して、自己責任で利用してください。当社は、一切責任を負いません。)


その他の「手書きフォント」
上記の他にも、色々な「手書きフォント」があります。
フリーフォント検索サイト等で、探してみると良いかもしれません。
(※利用する際には、必ず最新の利用規約を確認して、自己責任で利用してください。当社は、一切責任を負いません。)
ところで、、、
最近、メルマガ読んでますか?
おそらく、読んでいないでしょうか。
我々も、たくさんのメルマガを購読しています。
ですが、ほとんど目を通さずに、
- 「既読にする」
- 「アーカイブ」
です。
あなたのメルマガも読まれてない
つまり、あなたが配信しているメルマガも読まれていないということです。
少なくとも、そういう前提で考えておいた方が良い。
事実、たいていのメルマガの開封率の平均は、10〜20%程度です。
メルマガ内のリンククリック率の平均は、一般的に、5%程度です。
要するに、1000人の読者がいても、読んでくれているのは200人だけ。
残りの800人は、読んでいません。
DM・ニュースレター
メルマガは、読まれていません。
じゃあ、どうすれば良いのでしょうか?
そこで、登場するのが、
- DM
- ニュースレター
などの、オフライン媒体です。
オフライン媒体は読まれる
オフライン媒体は、読まれます。
まずスモールビジネスで、きちんとDMやニュースレターを送ってるところ自体が少ない。
我々のところにも、だいたい月に2、3通程度です。
スモールビジネス関連の、きちんとしたDMやニュースレターが届くのは。
メルマガは100通以上、届くけど…
我々は、他のスモールビジネスのマーケティングを研究しています。
色んなフロント企画に参加しているにも関わらず、この数字です。
きっと、そうでない人は、もっと少ないでしょう。
メルマガは、腐るほど届くのですが。(100通以上。)
郵便ポストには、100通も入らない
だからこそ、DMやニュースレターは読まれます。
単純に、それだけで少数派に入ることができるからです。
(そもそも、郵便ポストには、100通も入りません。)
考えてみてください。
あのGoogleやAmazonですら、DMを送っているのです。
我々スモールビジネスが、見習わないわけにはいきません。
メルマガに加えて
特に、セールスに結びつく内容の場合。
メルマガだけでなく、DMやニュースレターを送ることが望ましいでしょう。
梱包に掛かる手間や発送費などを差し引いても、余りある効果を期待できます。
軌道に乗ってきたら、外注しても良いのです。
DM・ニュースレターを送ろう
「メルマガは、読まれていない」
と、一種のあきらめを持つ。
そして、その他の方法でも、アプローチすることをおすすめします。
DMやニュースレターの配信を、考えてみましょう。
手書き風のDM・ニュースレター
その際の、
- 手書き風のDM
- 手書き風のニュースレター
の実践に「手書きフォント」が役立つかもしれません。
(※利用する際には、必ず最新の利用規約を確認して、自己責任で利用してください。当社は、一切責任を負いません。)
書籍を参考にしてみても、良いかもしれませんね。
編集後記
今回は、「おすすめの手書きフリーフォント」についてご紹介しました。
執筆時点では、各フォントで、
- 「商用利用可」
- 「商用OK」
- 「MIT ライセンス」
といった確認が、できました。
ですが、もしかすると利用規約が、変更されたりするかもしれません。
(※利用する際には、必ず最新の利用規約を確認して、自己責任で利用してください。当社は、一切責任を負いません。)


















