時間術は結局これがおすすめ!仕事を10倍早く終わらせる2つのルール

働く時間、減らしたいですよね。

できれば、仕事や作業は早々に切り上げて自分の好きなことに時間を割きたいものです。

働くことが嫌とか、苦痛ということではありません。

ここで言う仕事とは、ルーティンや基本作業を指します。

仕事とプライベートの垣根は、もはやありません。

働くように遊び、遊ぶように働くことがベストです。

ルーティンや必要作業をダラダラこなすのではなく、素早くこなして、次なる好きな仕事を生み出すことが良い働き方ですね。

そこで今回は、「時間術は結局これがおすすめ!仕事を10倍早く終わらせる2つのルール」をご紹介します。

この2つのルールを実践し、日頃の働く時間を減らしてみてください。

ルール1:予定よりも1週間早く手を付ける

これは、最も効果のある方法です。

私自身もこの時間術を実践して、仕事スピートが劇的に変わりました。

やり方は単純で、早く手を付けるだけです。スタートを早くすれば、自ずと終了時間は早まります。

おすすめとしては、予定開始日よりも1週間早い日程でスタートすることです。

ルール2:6割主義を徹底する

いざ仕事を開始したら、完璧主義に陥ってはいけません。

前倒して仕事を開始したら、とりあえずでいいので終わらせてしまいます。

100点を目指すのは現実的に不可能です。どうせ修正、改善がありますからね。

パパっと、6割程度で終わらせることにこだわります。

修正は、その後期日までにゆっくり行えばいいんです。

編集後記

今回は、「時間術は結局これがおすすめ!仕事を10倍早く終わらせる2つのルール」についてご紹介しました。

これで、今よりも仕事のスピードは格段に上がります。

時間術関連の書籍もおすすめですが、当面はこの2つのルールだけでも十分です。

参考にしてみてください。

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