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このは屋
(生成AI×デジタルマーケティングスクール)
スモールビジネス特化の学び舎。スモールビジネスオーナーに向けて、ネットから集客する方法、オンラインで商売する方法、労働集約型から知識集約型へ移行する方法、安定した継続的な収入源を確保する方法…etc。悔いの無い生涯を謳歌する為の、鼻歌まじりの商売と生涯を、ワンストップで、トータルにサポートしている。

このは屋へのご取材について

ご回答

このは屋
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スモールビジネス特化の学び舎 このは屋です。

この度は、弊社へのご取材をご依頼・ご検討下さり、誠にありがとうございます。弊社では、ご取材に対して、事前に回答するページをご用意しております。(お互いの人生の時間の有限性からです。)

回答や各種画像は、引用・ダウンロード・加工して頂いて構いませんので、こちらの対応で、何卒、ご容赦ください。(「ですます調」や、トリミング等)。もし、ページを公開する際には、公開前にご連絡ください。修正の機会を頂けましたら幸いです。(※事前連絡無しの公開はお控え下さい。)

なお、追加で、ご質問事項等があるようでしたら、ページを更新して、ご回答致しますので、お知らせください。何卒よろしくお願い致します。

ご回答

基本情報
  • 会社名:このは屋合同会社
  • 創業:2014年4月
  • 法人化:2018年8月
  • 代表者:本間勇人・小島勇人・野沢翔(代表社員3人体制)
  • 所在地:〒220-0011 神奈川県横浜市西区高島2-11-2スカイメナー横浜422
  • 従業員数:3名
  • 事業内容:知識や技術を提供するスモールビジネスオーナー(コンサルタント・士業・治療院・教室・サロンなど)に向けて、セミナーやワークショップの開催、オンライン講座・スクール・サポートを提供
創業ストーリー
  • 創業の背景・きっかけは?
    • 2014年の創業当時は、映像制作会社として、様々なスモールビジネスオーナー(コンサルタント・士業・治療院・教室・サロンなど)の方のインタビュー動画を撮影していた。撮影後には、ランチや居酒屋で、膝を突き合わせて、話を伺った。その中で、「ノウハウ(知識)は、あるんだけど、実践(パソコン操作)ができない」という悩みを多く受けて、その悩みを解決すべく、このは屋を立ち上げた。
  • 当時の課題は?
    • なかなかお客さんを獲得できなかったこと。起業したが、長い時間、働くことになり、ワーク・ライフ・バランスなど、まったく取れなかった。ワーク・ワーク・ワークだった。
  • 最初の顧客は?
    • 起業当初より、面倒を見て頂いた先輩実業家からの紹介。「まだまだ不十分なところもあるかもしれないけれど、将来性はあるから。」ということで、ご紹介頂いた。
事業内容
  • 事業内容(主力サービス)は?
    • スモールビジネスがオンラインで商売をしていくための仕組み作りと個別サポート。
  • 解決している課題は?
    • 労働集約型の商売で、売上や時間が頭打ちになっている方の、課題解決。「本業への集客→オンライン化→デジタルコンテンツ化→サブスク化」の実現をサポートして、「お金」と「時間」の余裕を生みだすこと。その空いた余裕で、ご自身の趣味や好きなことをする時間。ご家族やパートナーと過ごす時間を増やし、「悔いの無い生涯を謳歌してもらいたい」と考えている。
  • 利用の流れは?
    • まずは、無料で、テンプレートを手に入れて頂く。その後、無料で、セミナーに参加 or 動画を見て頂く。そうした中で、無料で、このは屋の情報・コンテンツを確認して頂き、このは屋の情報やコンテンツが参考になるようであれば、無料で、個別コンサルティングに参加して頂き、個別のサポートを始める。
  • 料金体系は?
    • 初月月額980円の会員制から、約5,000円程度の動画コンテンツ。月額約5万円〜15万円のコンサルティング・サポート。
強み
  • 競合との違いは?
    • 「他者に依存すること無く、自分で自分の商売の手綱を持てること」と「部分ではなく、全体設計を含めたトータルサポートを受けられること」。競合というと、塾やスクール、制作会社やコンサルタント、オンライン講座などになると思うが、特定の業者や講師への依存。個別の部分的なテーマに終始してしまう。ここが、このは屋との一番の違いといえる。
  • 選ばれる理由は?
    • 「ノウハウ(知識)」の習得だけで終わらず、「実践(パソコン操作)」まで習得できるところ。また、個別の部分的なテーマに終わらず、全体設計からトータルサポートを受けられること。ここが、このは屋が選ばれる理由といえる。
  • 他社に真似できない点は?
    • 「ノウハウ(知識)」だけでなく、「実践(パソコン操作)」まで個別にサポートしてもらえるところ。個別の部分的なテーマに終始せず、全体設計を含めたトータルサポートを受けられること。何より、ネット集客の導線作り、オンラインでの商売の仕組み作り等は、手段に過ぎず、「鼻歌まじりの商売」で、「鼻歌まじりの生涯」を謳歌することを志向しているところ。
課題・失敗
  • 最大の失敗は?
    • リード顧客やセミナー・ワークショップ参加者が増えて、内部オペレーションが間に合わなかったこと。個別対応が強みだったが、グループ対応にせざるを得ず、顧客満足度が低下したこと。ターゲット顧客を絞ることとサポート受付の時期をずらして、個別対応に戻したことで、問題は解決した。
  • 一番苦しかった時期は?
    • 個別対応ではなく、グループ対応しなければ、オペレーションが間に合わなかった時期。それまで、個別対応に満足していたお客様は、グループ対応になったことで、満足度が下がり、退会された方も少なからず、いらっしゃった。
  • そこから学んだことは?
    • 個別対応を徹底すること。昨今では、オンラインサロンや各種の会員制があるが、人数が少なくない分、どうしても、グループ対応に終始してしまうことが少なくない。規模の売上や利益を求めるのであれば、それも悪くはないと思うが、このは屋では、そこを追い求めず、あくまでも、個別対応を図っていくことを決意するに至った。
今後
  • 3〜5年後のビジョンは?
    • このは屋では、人々に、「悔いの無い生涯を謳歌してもらうこと」を理念としている。もし、今の労働環境や生活環境に満足がいかない方がいるのであれば、このは屋と一緒に、「鼻歌まじりの商売」で、「鼻歌まじりの生涯」を謳歌することを提案していきたい。「お金」と「時間」の余裕を生み出し、その空いた余裕で、ご自身の趣味や好きなことをする時間。ご家族やパートナーと過ごす時間を増やし、「悔いの無い生涯を謳歌してもらいたい」と考えている。
  • 新しい挑戦は?
    • 「生成AI」、「デジタルマーケティング」の成長が著しいので、それらを取り入れていきたい。このは屋の使命や理念に、マッチすると考えている。
読者へ(メッセージ)
  • どんな人におすすめ?
    • ネットからの集客に困っているスモールビジネスオーナー。集客は、できているけれど、自分の自由な時間が取れない、労働集約型のスモールビジネスオーナー。今後、労働集約型から脱し、知識集約型へ移行したいスモールビジネスオーナー。サブスク型で、安定した継続的な収入源を確保したいスモールビジネスオーナー。
  • 最初の一歩は?
    • まずは、このは屋のテンプレートを、手に入れて、体験してもらうこと。このは屋の学びは、テンプレートから始まる。あなたの商売に、そのまま使える実践テンプレートを、ご用意している。

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