「教える」でも「代行」でもない、このは屋という選択肢
世の中のサービスはだいたいどちらかです。教えてもらうか、お任せしちゃうか。
でも、このは屋が提供しているものはそのどちらでもありません。
今回は、その違いをお伝えします。
他サービスとこのは屋、3つの違い
世の中には、ウェブマーケティングやネット集客を「教える」サービスと、ウェブ制作・デザインを「代行する」会社、この2つが多く存在します。
しかし、このは屋が目指すあり方は、そのどちらでもありません。
① ウェブマーケティングの塾・スクール
- ノウハウや知識を習得することが主なゴール
- 講義や動画視聴を中心としたインプット型の学び
② 制作会社・コンサル会社
- こちらから依頼して成果物を出してもらうスタイル
- いわゆるアウトソーシング(代行)型
③ オンライン講座
- 知識やノウハウの獲得が主な目的
- 自分で動画を見て学んでいくセルフラーニング型
このは屋が提供するもの――「実践環境」
このは屋のゴールは、自分自身で集客やマーケティングの仕組みを作れるようになることです。
各種テンプレートやツール、実践環境をフルに活用して、自分の手を動かして作り上げていく。自社内にノウハウやデータを蓄積し、「内製化」していくアプローチです。
さらに重要なのは、部分的なノウハウを提供するのではなく、集客の導線全体を「点」ではなく「線」として、一気通貫で見渡すトータルサポートを提供している点です。
なぜ、自分で作ることが大切なのか
私たちが大切にしているのは、「自分の商売の手綱は自分で握る」という原則です。
外部の業者にすべてを丸投げすると、自社の仕組みがどこでどう動いているかが把握できなくなります。いわゆる「ブラックボックス」が生じてしまうのです。
自分で理解し、自らの手で管理・実践できるようになれば、
- 外部環境や他者に過度に依存しなくなる
- 自分の意思でビジネスをコントロールできる
- 一度身についたスキルは、一生使える資産になる
まさに、「自走」できる状態です。
DIYの楽しさと、伴走するサポート
「自分でやる」というのは、本当に楽しいものです。DIYが流行っているのと同じように、やりがいを感じられるし、自分の商売への理解も深まります。
ただし、あなたを一人にするわけではありません。このは屋がしっかり横について伴走・サポートしていきますので、安心して飛び込んできてください。
まとめ
「教えるだけ」のスクールでもなく、代わりにやる「代行」の会社でもない。
自らの手で集客の仕組みを作り上げられるようになる、実践的な「環境」。
これこそが、このは屋の本当の姿です。
自分の大切な商売を自分の手で育てていきたい方は、ぜひ私たちと一緒にやっていきましょう。
まずは一歩目として、無料で提供しているテンプレートを受け取って、実践を始めてみてください。



