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潜在的なユーザーにアプローチする!Facebook広告の役割。

夏フェスの醍醐味

夏本番で厳しい暑さが続いていますね。

私の地元、茨城ではこの季節に「ROCK IN JAPAN FESTIVAL」という夏フェスが開催されています。

毎年恒例で開催しているので、すっかり有名ですね。

ROCK IN JAPAN FESTIVAL以外にも、各地で夏フェスが開催されています。

フェスの醍醐味のお目当てのアーティストを見ること。

それ以外にも、現地でまたまた聞いたアーティストを好きになることも、フェスの醍醐味だそうです。

例えば、B’z目当てでフェスにいったら、B’zまでの間に聞いてた若手アーティスト・バンドも意外と良かったなんてこともある訳です。

CMで聞いたことあって、前から気になってはいたアーティストだけど、フェスを機に聞いてみてハマった。

前から友達が聞いていて、気にはなっていたけど、フェスで聞いてハマった。

普段、気になっていたけど、そう言えば聞く機会がなかったな〜といったアーティストを知るいい機会なんです。

その場の雰囲気も手伝って、音楽の新規開拓になるのが、フェスだったりしますね。

これは、Web集客で使うFacebook広告でも同じなんですね。

Facebook広告とは

Facebook広告といえば、Facebookのニュースフィードに表示される広告です。

Facebookを見る時の目的は、だいたい友達の投稿だったり、いいね!したFacebookページを何気なく見るためが大半の目的です。

広告を目当てにFacebookを開くことなんて、まずないですよね。

そこで、たまたま気になり、広告をクリック。
と、いった流れがもっとも自然ですね。

そういえば自分の中で気になっていた問題、表面的には表れてなかった自分の中のニーズにハマり広告をクリックしてしまいます。

Facebook広告では、こういった潜在的なユーザーにたいしてアプローチすることが可能です。

リスティング広告に比べ、出稿方法や管理画面がわかりやすくこれから広告をはじめたい方向けな広告といえます。

現在、ネットでの広告の中でも有名になりつつあり、旬な広告媒体です。

リスティング広告に挫折した方も、ぜひ初めてみてはいかがでしょうか。