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15 顧客分析- ユーザーとの会話を作る

ターゲットの悩みとか願望を考えるのって本当大切だね。
本当に大切なんだよ!ここを知らずに、情報って発信できないしね。
でもある程度悩みとか願望を考えていると、詰まってくるね。ありきたりになってくるというか・・・
正直、最初の5つくらい考えると、手が止まるよね(笑)。
そう!

でも、「まだありそう・・・」

とか思うんだよね。

そういう時にいい方法があるよ。
そうなの?どうするの?
簡単だよ!今僕とハルナちゃんがやっているようなことをやるんだ。
ん?なんだろう・・・話が見えない・・・
ほら、いま僕たちって何してる?
話してる?
そう!だから、話せばいいんだよ。

想定しているターゲットの読者と話せばいいんだ。

話すって言っても、目の前にいない人に話しかけられないよ・・・
もちろん、魔法使いでもない限り、無理な話だね。
じゃ、どうやって?
ターゲット読者との会話を想像すればいいんだ。
会話を想像する?

 

例えば、こんな感じ。

ターゲットAさん:「おじまさん〜に困っているんですよ。」

おじま:「具体的にどんなことですか?」

ターゲットAさん:「〜という部分です。」

おじま:「へぇ〜どうしてなんですか?」

ターゲットAさん:「実は・・・」

落語みたいだね(笑)。
そうだね(笑)。1人で2人の役を演じるイメージだね。
なんか寂しい(泣)。
いいから!騙されたと思ってやってみて(^^)

うん、やってみる。

でも、これをやれば、めっちゃ具体的な悩みとかでそうだね。

そうだよ。それが狙い!

ヒントは常に会話の中にあるからね♪

最初は、抽象的な悩みでも、ヒアリングをすれば具体的なるでしょ?

それを自分でやってしまえってこと。

なるほど!早速やってみる(^^)