コスパ・デザイン性で選ぶオススメの外付けポータブルハードディスク

写真ファイルや動画ファイルは、サイズが大きいですよね。

いつの間にか、パソコンの容量がいっぱいになっていたりします。でも、ファイルは削除したくない…。

そんなときは、外付けハードディスクを使えばいいのです。パソコンの容量とは別に、ファイルを保存することができるようになります。

今回は、コスパ・デザイン性で選ぶオススメの外付けポータブルハードディスクをご紹介します。

外付けハードディスクとは

外付けハードディスクとは、簡単にいうと、USBやSDカードの大きい版みたいなものです。

USBやSDカードの容量は、大きくても100GB(ギガバイト)くらいですね。

ところが、外付けハードディスクの場合は、少なくても500GBはあります。

標準的には、1TB〜です。TBは、テラバイトと呼んで、GB(ギガバイト)の一つ上の単位です。

どれだけ容量の違いがあるかがわかりますね。

おすすめの外付けポータブルハードディスク

ハードディスクには、据え置き型とポータブル型があります。

おすすめなのは、ポータブル型です。理由は単純で、場所に縛られないからです。

私たちがいつもオススメしているのは、『I-O DATA(アイ・オー・データ)のポータブルハードディスク』です。

コスパとデザイン性に、優れています。

もちろん他にも、色々な外付けポータブルハードディスクがありますので、Amazonなどで見てみてください。

クラウドサービスも活用

クラウドサービスも活用すると、より良いでしょう。

ハードディスクはいつ壊れるかわかりません。そんな時にも、クラウド上にデータをバックアップしておけば安心です。

ドロップボックスやグーグルドライブ、アマゾンドライブなど、色々なクラウドサービスがありますので、調べてみてください。

ちなみに私たちは、ドロップボックスをチームで活用しています。

編集後記

今回は「コスパ・デザイン性で選ぶオススメの外付けポータブルハードディスク」について、ご紹介しました。

これで容量を気にせずに、パソコンを使うことができますね。

大切な写真ファイルや動画ファイルも、削除しないで済みます。

参考にしてみてください。

スモールビジネスの
現場からは以上です.

このは屋の最新情報をツイッターで